熟女をイカせるクリトリスの攻め方5選!愛撫・触り方について徹底解説

熟女クリトリス攻め方

「熟女を喜ばせたい…!」
「クリトリスの攻め方がわからない…」
今回はこういった悩みを、もつ方に向けて、熟女のクリトリスの攻め方を紹介していきます。

熟女は経験豊富な事が多いので、セックスの技術不足だと当然呆れられてしまいます。
この記事を参考に、熟女を喜ばせられる攻め方を学習して、熟女と出会い楽しいセックスをできるようになりましょう。

クリトリスとは?

そもそもクリトリスとは何なのか、はじめに紹介しておきます。
「そんなの知っているよ!」という方も多いかと思いますが、今一度基本に戻って女性の体について学習しておきましょう。

クリトリスとは女性器にある小さな突起の事で、わかりやすく場所でいうと。ワレメの上あたりに位置しています。
男でいうペニスにあたり、男と同じように、刺激を与えると性的興奮を得るようになっています。

ペニスと同じように、クリトリスも包皮に覆われている場合があり、興奮すると露出する事が多いです。興奮しても皮がかぶったままの人や、興奮する前から露出している人などさまざまな人がいます。

ただペニスと違って、クリトリスは性的興奮を得ることのみに特化しており、他に機能はありません。
そのため性的刺激が強いので、上手に扱わないと、痛いと感じる場合が多いです。

男性が思っているよりも、非常に繊細な器官と言えるので、セックスする際はさまざまな事に注意して攻める必要があります。

熟女クリトリスを攻める前にやるべきこと

上記で紹介したように、クリトリスは非常に繊細な器官です。
そのため、いきなりクリトリスを触ったところで「痛い」と感じてしまうだけです。

そこでクリトリスを攻める前に、やるべきことをここからは紹介していきます。

全身を愛撫して感度を高める

まずは全身を愛撫して、女性の感度を高めましょう。

多くの男性は、ヤリたいと思ったらすぐに興奮度が高まって、交わろうと考えてしまいますが、女性は男性と違って雰囲気から興奮を徐々に高めていく傾向にあります。
この順序少しでも焦ってしまうと、女性をシラケさせてしまう可能性があります。

例えるなら、車を発進もしていないのにギアを6速にいれてしまって、エンストするような感じです。
徐々にスピードを上げてエンジンを温めてから、最後にトップスピードで走るようなイメージで、女性を愛撫していきましょう。

そのため、まずは女性を抱きしめたり、軽くキスなどをして女性の感度を徐々に高めてください。
とくに熟女の場合は、経験も豊富なので簡素な愛撫だと全然興奮してくれません。
相手は経験豊富だということを念頭において、自分勝手にならないように気を付けましょう。

首筋や耳を舐めて刺激する

ある程度のスキンシップを行ったら、首筋や耳などを舐めて更に感度を高めてあげましょう。

人がくすぐったいと感じるところは、性感帯にもなりえます。
そのため首筋や耳などを攻めるのも効果的です。
耳たぶをあまがみしたり、唾液が入らないように注意しながら耳の穴を舐めるなど、相手を飽きさせないように色々な刺激をしてあげてください。

繰り返しになりますが、熟女は経験豊富なので「ワンパターンだな」と思われないように工夫してください。
ただし人によっては首筋や耳が苦手な場合もあるので、相手の反応を見つつ攻める必要があります。
この際も決して焦ることなく、ゆっくりと時間をかけて攻めましょう。
「時間かけすぎかな?」と思うくらいがちょうどいいです。

おっぱいや乳首を刺激する

全身をくまなく愛撫したら、最後におっぱいや乳首を刺激していきましょう。

ここまで上手に刺激をしていくと、女性はかなり興奮してきています。
ペニスに触れて刺激してくる女性も多くいますが、焦ることなく落ち着いておっぱいと乳首を刺激していきましょう。

熟女からの攻めに乗じて、いきなり乳首を触ったり、強くもみすぎると、ここまでの焦らしが台無しになってしまいます。
自分が興奮していても抑えて、ゆっくりと優しく指の腹でなぞるように、乳首を避けておっぱい全体を撫でてあげましょう。
そして徐々に強弱を付けたり、乳首を触っていきます。

ここまでしっかり行えば、雰囲気作りと焦らしは完璧です。
クリトリスを攻めていく流れに持っていきましょう。

熟女クリトリスのNGな触り方

熟女が喜ぶクリトリスの攻め方を紹介する前に、まず熟女が嫌がるクリトリスの攻め方を覚えておきましょう。

どれだけ上手な攻め方を知っていても、嫌がることを少しでもしてしまうと、熟女はシラケてしまいます。
多くの男性が勘違いしていそうな攻め方を4つ紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

強く刺激する

一つ目は強く刺激するということです。

男性はペニスを強く刺激されたほうが気持ちいいことが多いので、勘違いしやすいですが、クリトリスは強く刺激すればいいというわけではありません。

基本的には優しく刺激をして、強弱をつけるといいです。
女性の反応を見ながら、強さを変えて攻めていきましょう。

歯や爪を当てる

クンニをする際に歯をあてたり、爪を使って刺激をしたりするのはNGです。

クリトリスは非常に敏感な器官なので、歯や爪など硬さがあるものをあてると「痛い」と感じてしまう事が多いです。
出来るだけ、舌や指の腹などやわらかいところで刺激しましょう。

きちんと濡らしていないのに擦る

基本的には上記の「熟女が喜ぶクリトリスを攻める前にやるべきこと」を行えば女性器は濡れていることがほとんどですが、女性の体調などによっては濡れないこともあります。

その場合はもう一度、全身を愛撫してあげましょう。
それでもどうしても濡れない場合は、唾液やローションなどを使ってクリトリスを攻めましょう。

焦って、濡れていないままクリトリスを刺激すると確実に「痛い」と言われます。
指がクリトリスの上をつるつる滑るぐらいに、濡らしてあげてから刺激しましょう。

皮を剥いて舐める

よくクリトリスの皮を向いてから刺激したほうが、刺激が強くなっていいという意見がありますが、これは間違いです。
たしかに皮を剥いた方が刺激が強くなりますが、これも「痛い」と思われることの方が多数です。

女性は興奮するとクリトリスの皮が剥ける場合が多いので、自然に皮が剥けない限りは、皮の上から刺激しましょう。

熟女クリトリスの愛撫・攻め方オススメ5選

では本題の、熟女を本気で感じさせるクリトリスの攻め方を、5つ紹介していきます。

これまで紹介した「熟女が喜ぶクリトリスを攻める前にやるべきこと」「熟女が嫌がるクリトリスの攻め方」をしっかり踏まえていれば、確実に熟女を本気で感じさせられます。

ぜひとも参考にしていただければと思います。

パンツの上から優しくなぞって焦らす

クリトリスを攻めるときは、いきなり直で触るのではなく、パンツの上から優しくなぞって焦らして攻めていきましょう。

太ももやお尻など、下半身をフェザータッチしつつパンツの上からクリトリスを優しくなぞって刺激してください。
あまりにパンツの上から刺激しすぎると、パンツが汚れて嫌がる人もいるので、ここではそれほど時間をかけなくてもいいです。

ある程度刺激をしたらパンツを脱がせて同じように刺激していきます。
この際、勝負下着をはいていたら、下着を褒めるのも忘れないようにしてください。

言葉責めと同時に

クリトリスを触る際には、言葉攻めも同時で行うと効果的です。

繰り返しお伝えしているように、女性とセックスする際は雰囲気作りが非常に重要になってきます。
無言でずっと攻めていても「作業的で嫌」と考えてしまう人も多いです。

そのため、どんな言葉でもよいので「どこを触って欲しいの?」「気持ちいい?」「すごく濡れているよ」などコミュニケーションをとりましょう。

Gスポットも同時に攻める

Gスポットとは膣の中にある性感帯です。
膣の入口の上付近にあり、ざらざらしているものがGスポットで、位置的にはクリトリスの根元になります。

クリトリスについで有名な性感帯で、多くの女性がGスポットを刺激させると、性的興奮を覚えます。
クリトリスとGスポットを同時に刺激することで、相乗効果で気持ちよさが倍増するといわれているので、両手を使ってGスポットとクリトリスをダブルで刺激したり、クンニをしながらGスポットを刺激したりしてさまざまな快感を与えてあげましょう。

片手でGスポットとクリトリスを刺激しながら、もう片手で乳首などを刺激するのも効果的です。

ピンクローターを使う

ピンクローターを使うのも一つの手です。
若い女性だと、こういった大人のおもちゃを使うのを嫌がる傾向が多いですが、熟女であれば受け入れてくれる場合がほとんどです。

どうしても指や舌で攻めるだけではマンネリ化してしまうので、時にはこういったもので変化を付けていきましょう。

人によって刺激の受け方はさまざまなので、最初は弱い振動でクリトリスにあてて様子をみましょう。
それでも刺激が強いのであればパンツの上からなど、工夫して使ってみてください。

基本的にはピンクローターは振動が細かく、刺激を継続的に与えることが出来るので、すぐ女性はイキそうになるかと思います。
長く楽しみたいのであれば、寸止めをして楽しむのも一つの手です。

挿入しながら

前戯が終わって挿入したら、クリトリスの刺激は終了と考える男性も多いですが、挿入しながらクリトリスを攻めることは非常に効果的です。

前述したように、Gスポットとクリトリスは同時に攻めることで更なる快感を与えられます。
そのため挿入しながら、クリトリスを刺激することで同じような事を行えます。

バックや背面側位だと、ピストンしながら指でクリトリスを刺激しやすいのでオススメです。

熟女クリトリスの攻め方まとめ

今回は、熟女を喜ばせるクリトリスの攻め方を紹介していきました。

何度もお伝えしているように、クリトリスはただ攻めるだけでなく、焦らず雰囲気を作って刺激しすぎないように、気をつける必要があります。
これらをしっかり理解することで、必ず熟女を喜ばせるセックスができるようになります。

経験豊富な熟女を、本気で感じさせた時の達成感は他では味わえません。
ぜひとも今回紹介した方法を活用して、熟女とのセックスに役立ててください。